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↑僕の愛用銃です。交換チョーク付き24inです。
全部黒いのは、プラスティックのパーツを使用しているからです。
要は、安価な部品を使っているって事ですね(~_~;)
猟場では、気兼ねなく使用出来て良いです。

銃の種類を区分するのに、装薬銃と空気銃があります。
装薬銃は、字の如く火薬を使用して弾を発射する機構の銃の事です。簡単に言えば散弾銃とライフル銃です。マニアックな所では、昔、鉄骨に火薬を使って穴を開ける機械もありました。当県にもまだ数丁ある様です。
特例を除き通常は、散弾銃の所持許可取得から10年(実際は、狩猟許可を連続10年)しないとライフル銃の所持許可を申請する事が出来ません。ライフル所持は、メリットもありますが、大物猟をしている者には一種のステイタス的な所があります。
僕もあと、3猟期すれば、申請出来ます。軽くて、取り回しが良くて、弾のサイズが小さな、知り合いの銃を狙っています(^^ゞ
どんな銃であれ、獲物を捕獲すればOK牧場なんですが、やはり自分が信頼をおける気に入った銃を所持しないと射撃同様に、不信感がでると、猟自体が面白くなくなります(すぐ銃のせいにするのは、僕だけでしょうか(・・;))
また、猟場に今日の気分に併せて、銃を替えていたのでは、獲れる獲物も逃がしてしまいますから先ずは、使い込まないと同じ事の繰り返しになります。
腕の一部の様に、大事すれば、相棒みたいに信頼出来る一生物の道具になりますからね(*^_^*)
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2006/11/20(月) 20:50 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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